当社の【ララピール(LHALA PEEL)】に適用された InCube 501、InCube 504 の核心技術である MOF(金属有機構造体)技術が、『ノーベル化学賞(Nobel Prize in Chemistry)』を受賞しました。
今回の受賞の主役の一人である米国カリフォルニア大学バークレー校教授 オマー・ヤギー(Omar Yaghi)は、当社製品の原料供給元である InCube 社の代表が博士研究員(Postdoctoral Fellow)として共に勤務した縁を基に、技術顧問契約を締結した経緯があります。
これにより InCube 社は、
MOF(金属有機構造体)技術を応用し、2024 年に世界で初めて日常化粧品製品への商用化に成功しました。
この成果は単なるマーケティング文句ではなく、世界的に公認された権威ある賞を通じて技術力と効能が実証された原料を使用している点で、大変誇らしいことです。
ご存知の通り、新たに発売されたララフィルは、InCube 501 およびInCube504 技術により、炎症誘発物質を皮膚内部で捕捉後外部へ排出することで、施術中に発生する炎症反応を最小化する革新的な機能を有しています。
今回のノーベル化学賞受賞を機に、
当社は本技術と製品をより一層誇りを持って宣伝できるようになりました。
皆様にも各市場において、積極的にこの内容をマーケティングにご活用いただければ幸いです。
LHALA PEEL日本総代理店

